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【衛】私の場を整える「鏡の極観」

鏡の極観(かがみのきわみ)とは

私の道に取り組むための「場」を整え、
「今」を観る視点に還ることで『衛り』を築く
※12の観廻り完了者のみ可※

「私が観なければいけないこと」に目を向けるためには、心身が安全な状態に整っている必要があります。目の前の体験によって揺さぶられた感情を瞬時に「今」に還す仕組みを使い、「體の場」を築く取り組みに向き合う状態へと整えます。

鏡の極観は、「手」を使って、偏った感情をリセットし、自分の内側と向き合う場を體に起こす方法をお伝えする座です。

「手」は、痛みの電気信号をブロックする回線がプログラムされていて、偏った神経状態を、「安全な身体感覚の状態へと戻す」力を持っている場所です。

しかし、心身のダメージが蓄積し、神経状態の偏りが慢性化していると、内受容感覚の状態を左右する「脳幹」の機能が低下し、安全を感じられない状態が定着し、手に宿された力の機能低下します。

そのため、まず、身体の気が満ちていて「安全を感じる状態」=「命が循環している状態」を體が調和として認識できるようにしておく必要があります。

鏡の極観が、12の観廻りを全て終えた方にしかご案内できないようになっているのは、全て一つと共にある個の命の場を表す「命の音」を築くことで、手が創り出す調和の場を「命が循環する状態」に合わせ、カラダが気で満ちる速度を上げて「安全を感じる状態」を受け取れるようにするためです。

目の前の体験によって湧き上がった感情をどう整えるかによって、選択の質が変わり、創造する現実が変わります。

鏡の極観でお渡ししているツールは、感情の波に翻弄される時間を短縮し、「命を循環させる道」に向けた状態で選択を行えるようにするための體を瞬時に取り戻すことで、内観の質を上げたい時に役立ちます。

「手で観る」力を最大限に使う體を築きたい方は、12の観廻りを受講後にご依頼ください。

極まることで築かれた「場」を整える

「12の極観」全て廻り終わった方のみ受講可

【内観する體に還る方法を身につけたい方へ】

『鏡の極観(かがみのきわみ)』

この座では「手で観る」という方法を使って、『自らの體の磁場を整えるツール』をお渡ししています。

※道具(ツール)は、誰がどんな意図で使うかで成される結果に天地の差を創り出します。こちらの座を希望される方は、他者を整えるためのものではなく、「自分を整えるためのツール」という認識でお受け取りください。

内容:約2時間

○「今」にいるとは
○「今」を循環させる仕組み
○「今」を調和する手の仕組み など
◎ワーク:偏った「今」を中心に還す方法

料金:8,800円(税込)

申し込み方法:
ご予約状況をご確認の上、希望日時・希望の講座名を添えてLINE又は専用メールにてご連絡下さい。担当セラピストから、直接のお返事のやり取りでのお受付とさせていただきます。

【講座の予約方法】

①ご予約空き状況ご予約空き状況をご確認ください
※9:30/14:00の2枠での案内となります。
※講座は基本的にマンツーマンでのご案内となります。

②予約専用LINEまたは予約専用メールにて下記の情報をご記入の上、ご予約ください。
・お名前
・ご希望の日時
・ご希望の講座名

LINEで予約する

③セラピストから折り返しのお返事が来ましたら予約完了です。

 

【個顔のすゝめ12の観廻り】全てを受講済みの方が対象です。
まだの方はこちらの受講をお願いします。

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