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【守】私を認識する「鏡」



鏡(かがみ)とは

私の「存在」を認識することで、
私の道を生きる体験を引き寄せ『守り』を築く
※ご来店歴がない方も受講可※

自分の人生を自分ごとにするとは、「私の命が存在している」ことを認識することから始まります。「私」を認識した脳は、私を守ってきた〝古い私〟を手放す体験を引き寄せ、「本来の私」の願いを守りとして生きる道を選択します。



鏡とは、私をどう生きるかへの問いを映し出し、自らの今と向きあうためにある道具です。

「今、私はどう感じているか」 

「本来の私」の願いと一致しない違和感に気づくと、もう役割を終えた〝古い私〟を削ぎ落とすための現実が動き出し、全ての命と共に循環するための縁に導かれます。

個顔のすゝめ「鏡」は、「私を生きるための問い」を身体で受け取る仕組みを使って、本来の私の感覚を調律していくための日々のツールとしてお使いください。

鏡を見ると「私がここにいる」ことをカラダが認識し、「本来の自分に戻る力」を思い出すと言われているように。

鏡に映る私の何に気づき、何を見るかで、築かれていく道が変わり、姿カタチの現れ方が変わります。

[視座]個顔のすゝめ−鏡(かがみ)では、「個の命の存在に気づく」ための個顔屋の「顔」と「體」の眺め方をお伝えし、すでにそこに「ある」私の命を、思考ではなく身体感覚で思い出す仕組みをお渡ししています。

個顔(こがお)の築き
(PDFテキスト形式・全7ページ)


内容:
「顔」は自分が今どのような状態にあるかを示し、自分がどこに向けて選択していくかを問う場所です。「私はどう生きるのか」。その積み重ねがカタチとして刻まれる「顔」を、どのように捉えるかで、生き方が変わり、顔に現れる歴史が変わっていきます。
一人一人が個の道を生きることで、お互いの命を輝かせあう「顔」とはどういうものなのか。鏡で自分の顔を見る度に、「私の人生を自分で創造する道」を問うワークと共に、個顔(こがお)を築くあり方をお伝えしています。

目次:
個顔(こがお)とは        
個を問う顔                 
個の価値に気づく顔             
顔を合わせるとは              
美しさの基準                
「顔」=「唯一無二」            
在るを視る[個顔の土台を創るワーク]    
       
料金:3,680円(税込)

『個顔の築き』PDFテキスト購入はこちら>>>

鏡のワークは【自分のカン(感じる力)を取り戻す】ことを目的としています。そのため、テキストのワークに取り組んだ後に『鏡-個顔の築き-ワークの意図』を読むと、鏡によって受け取った感覚をより深められるようになります。

體(ほね)の癒し
(PDFテキスト形式 全7ページ)

内容:
「體(からだ)」は様々な命が交わされる場であり、命の計画を成すための情報が宿されている場です。「全てと共に生きる個の命」をどのように循環させていくかで、生き方が変わり、體をカタチ創る情報が変わっていきます。
全てと共に命を循環させるための「體」とはどういうものなのか。自分で自分の體に触れる度に、「私がここに存在している」今に立ち戻るワークと共に、體(ほね)を癒すあり方をお伝えしています。

目次:
體(ほね)とは             
3つの代謝                  
體のカタチ                 
縁を繋ぐ體                 
體を癒す            
「體」=「唯一無二」
在るを視る[體の土台を創るワーク]     

料金:
3,680円(税込)

『體の癒し』PDFテキスト購入はこちら>>>

鏡のワークは【自分のカン(感じる力)を取り戻す】ことを目的としています。そのため、テキストのワークに取り組んだ後に『鏡-體の癒し-ワークの意図』を読むと、鏡によって受け取った感覚をより深められるようになります。

※「ワークの意図」は循環型メルマガ会員専用記事となっています。ご登録されていない方は、テキストの最後のページに載せている循環型メルマガ専用チケットを購入し、ご登録後に配信されるメールから[閲覧パスワード]をご確認ください。

[視座]個顔のすゝめ−鏡(かがみ)−でお渡している「個顔の土台を築くワーク」と「體の土台を築くワーク」は、

・「元の状態に戻る力」を取り戻して自然治癒力のスイッチを入れる
・「すでにそこにいる自分の存在」を無条件で腑に落とす感覚を磨く
・「何を手放せばいいか」に気づくための現実を引き寄せやすくする


という状態を築くことで、自分が見ている世界の正しさへの問いを受け取り、それをどうするかに目を向け、「命の守り方」を見直す感覚を磨くためにつくったものです。

命を感じる「視座」が磨かれていくと、それに合わせてワークを行った時の感覚も研ぎ澄まされていくため、自分の今を感じる感性を確認するためのツールとしてご活用ください。

『個顔のすゝめ−鏡−』受講者の声>>>


個顔のすゝめ


【守り】
私の「存在」を認識する
鏡/個顔の築き・體の癒し 
ご来店歴がない方でも受講可

【護り】
私を生きる選択をし続けるための「観」を磨く
12の観廻り
ご来店歴がある方のみ可
  
【衛り】
私の道に取り組むための「場」を整える
鏡の極観
12の観廻り完了者のみ可

 

 

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