[視座]個顔のすゝめ−鏡(かがみ)−
鏡を見ると「私がここにいる」ことをカラダが認識し、「本来の自分に戻る力」を思い出すと言われているように。
鏡に映る私の何に気づき、何を見るかで、築かれていく道が変わり、姿カタチの現れ方が変わります。
[視座]個顔のすゝめ−鏡(かがみ)では、「個の命の存在に気づく」ための個顔屋の「顔」と「體」の眺め方をお伝えし、すでにそこに「ある」私の命を、思考ではなく身体感覚で思い出す仕組みをお渡ししています。
個顔(こがお)の築き
(PDFテキスト形式・全7ページ)
内容:
「顔」は自分が今どのような状態にあるかを示し、自分がどこに向けて選択していくかを問う場所です。「私はどう生きるのか」。その積み重ねがカタチとして刻まれる「顔」を、どのように捉えるかで、生き方が変わり、顔に現れる歴史が変わっていきます。
一人一人が個の道を生きることで、お互いの命を輝かせあう「顔」とはどういうものなのか。鏡で自分の顔を見る度に、「私の人生を自分で創造する道」を問うワークと共に、個顔(こがお)を築くあり方をお伝えしています。
目次:
個顔(こがお)とは
個を問う顔
個の価値に気づく顔
顔を合わせるとは
美しさの基準
「顔」=「唯一無二」
在るを視る[個顔の土台を創るワーク]
料金:3,680円(税込)
『個顔の築き』PDFテキスト購入はこちら>>>
鏡のワークは【自分のカン(感じる力)を取り戻す】ことを目的としています。そのため、テキストのワークに取り組んだ後に『鏡-個顔の築き-ワークの意図』を読むと、鏡によって受け取った感覚をより深められるようになります。
體(ほね)の癒し
(PDFテキスト形式 全7ページ)
内容:
「體(からだ)」は様々な命が交わされる場であり、命の計画を成すための情報が宿されている場です。「全てと共に生きる個の命」をどのように循環させていくかで、生き方が変わり、體をカタチ創る情報が変わっていきます。
全てと共に命を循環させるための「體」とはどういうものなのか。自分で自分の體に触れる度に、「私がここに存在している」今に立ち戻るワークと共に、體(ほね)を癒すあり方をお伝えしています。
目次:
體(ほね)とは
3つの代謝
體のカタチ
縁を繋ぐ體
體を癒す
「體」=「唯一無二」
在るを視る[體の土台を創るワーク]
料金:
3,680円(税込)
鏡のワークは【自分のカン(感じる力)を取り戻す】ことを目的としています。そのため、テキストのワークに取り組んだ後に『鏡-體の癒し-ワークの意図』を読むと、鏡によって受け取った感覚をより深められるようになります。
※「ワークの意図」は循環型メルマガ会員専用記事となっています。ご登録されていない方は、テキストの最後のページに載せている循環型メルマガ専用チケットを購入し、ご登録後に配信されるメールから[閲覧パスワード]をご確認ください。
[視座]個顔のすゝめ−鏡(かがみ)−でお渡している「個顔の土台を築くワーク」と「體の土台を築くワーク」は、
・「元の状態に戻る力」を取り戻して自然治癒力のスイッチを入れる
・「すでにそこにいる自分の存在」を無条件で腑に落とす感覚を磨く
・「何を手放せばいいか」に気づくための現実を引き寄せやすくする
という状態を築くことで、自分が見ている世界の正しさへの問いを受け取り、それをどうするかに目を向け、「命の守り方」を見直す感覚を磨くためにつくったものです。
命を感じる「視座」が磨かれていくと、それに合わせてワークを行った時の感覚も研ぎ澄まされていくため、自分の今を感じる感性を確認するためのツールとしてご活用ください。
【[視座]個顔のすゝめ−鏡(かがみ)−】で得た「唯一無二の私の命の尊さ」の視点を、さらに自分ごとにしていきたい方は、【[語り座]個顔のすゝめ−12の極観(きわみ)−】で「私という命」をカタチにしていくための「12の観」を廻ることで、私という道を構築していくための視点を極めていくことができます。
道の築き[語り座]個顔のすゝめ−12の極観(きわみ)−とは>>>
コメント ( 0 )
トラックバックは利用できません。
この記事へのコメントはありません。