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『鏡』のテキストに「ワークの解説」をつけていない理由

個顔のすゝめ『鏡』は、 よくわからないけど とりあえずやってみよう。 という、自分の観(カン)を信用して動き。 よくわからないけど、 なんか感覚が起きた。 という、自分の感(カン)を信頼して、 目の前の私の命を認識するチカラを、 體が思い出せるようにとつくったものです。 なので、できる限り思考を働かせないよ...

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12の観廻りでみる「道」の現在地

『個顔のすゝめ12の極観』で行う12の観廻りは、命がそこにある意味を12の視点から観ることで、「自他の命の役割があるだけの世界」に気づき、生きているということ自体がすでに「価値」であることに気づくために廻るものです。 生きやすさとは、どれだけ自分を信頼した生き方をしてきたかに繋がっています。守りにしがみつく...

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「個顔のすゝめ-鏡-」受講者の声

先日から販売をスタートした『個顔のすゝめ-鏡-』を受けた方達から、嬉しい感想をいただいています。  ─────────── 『個顔の築き』 ワークのご感想 ─────────── ・自分がここにいる!って感覚がわかって面白いです。 ・人と接して相手の気にひっぱられてるなと感じた時にやると、瞬時に自分に戻るこ...

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[視座]個顔のすゝめ−鏡(かがみ)−

鏡を見ると「私がここにいる」ことをカラダが認識し、「本来の自分に戻る力」を思い出すと言われているように。 鏡に映る私の何に気づき、何を見るかで、築かれていく道が変わり、姿カタチの現れ方が変わります。 [視座]個顔のすゝめ−鏡(かがみ)では、「個の命の存在に気づく」ための個顔屋の「顔」と「體」の眺め方をお伝え...

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12の極観「全12の観」開講中

12の極観。全12の観を開講しています。 全てが開講されていることに気づいてご連絡くださる方や、え?いつの間に?!受けたくてずっと待ってました!と言ってくださる方達とのやりとりが続き。 あ、これ、ちゃんと公開しないといけないタイミングなんだなと(笑)今更ながら、お知らせの場を設けさせていただきました。 受け...

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12の「観」を廻る目的と意味

個顔のすゝめ12の極観でお渡ししている「12の観廻り(かんまわり)」とは、個顔屋が独自に創ってきた道を使って〝全て一つで循環する個の命の観を極める〟という目的があります。これは、一つ一つの「観」を順番よく体験して廻った過程の中で現れる、その人の「命のカタチ」を視覚化するために行っています。 一つ一つの「観」...

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個顔のすゝめ12の極観を受講する際にお渡ししている2つのシートについて

  個顔のすゝめでお渡ししているのは、命の価値を腑に落としていくための「観」です。命が尊いことを知っているのと、命が尊いことがわかったとでは、創造される世界に差が出てきます。 12の「観る」を廻る過程の中で起こることを通して、自分と相手、自分と自分以外の世界に命の采配に気づき、体験し、腑に落としていく。そう...

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実の語り座『個顔統合』

個の道を映し出す「顔」を観る 『個顔統合』 「顔」はその人を語る情報が「見える化」されている場所です。 一人一人の顔が全く同じようにつくられていないのは、全て一つを循環させるために必要な化学反応を起こすために「違い」が必要だからです。それによって起こる体験によって、何に気づき、何を想い、何を創造したいと願わ...

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12の座で高まる現実を「観る力」

先日の記事でチラッとお話してました。「なぜ12個もの語り座が必要だったのか」という理由が腑に落ちたというお話です。 「12の極観」は、まだ、12個全て出来上がっていません。 〝個顔屋の歩みの中で培ってきた情報と体験を12個の角度で眺められるようにする〟という流れを受け取ったのはいいものの。作成に至るまでの道...