沖縄

個の世界観

「道」を選択し続けるためのセッション

セッションでしていることは、その人が「自分の道を自分で築くための回路」を繋ぎ、その道に繋がれなかった原因となっていた回路を断つという作業です。 そして、その回路を使うかどうかは本人さんにお任せしています。 現実化するには、その回路を使うために必要な体験をするまでがセットなので。 回路を繋いでも、使わなければ...

講座

『鏡』のテキストに「ワークの解説」をつけていない理由

個顔のすゝめ『鏡』は、 よくわからないけど とりあえずやってみよう。 という、自分の観(カン)を信用して動き。 よくわからないけど、 なんか感覚が起きた。 という、自分の感(カン)を信頼して、 目の前の私の命を認識するチカラを、 體が思い出せるようにとつくったものです。 なので、できる限り思考を働かせないよ...

こびと家(裏サロン)

個顔屋を使いこなす「循環型メルマガ会員」5つの権利

「循環型メルマガ」にご登録いただくと、個顔屋をもっと使いこなすことができます。 循環型メルマガ会員【5つの権利】 循環型メルマガ会員だけの権利① 登録者のみに配信している情報が受け取れる。 限定イベントやブログを更新した際に直接メールにてお知らせしています。 循環型メルマガ会員だけの権利② 「個顔価格」で受...

個の世界観

自分の命と相手の命

自分の命を軽視している間は、誰かの命を大事にしようとしても、ただお互いの命を消耗する連鎖を繰り返すだけで、誰も自分の道を受け取れません。 自分の願いを見直さないまま、先祖や他者の願いにこたえるために動き続けると、誰かの命の場を潰していることに気づかないということが起こります。 自分の命と向き合うという事は、...

個の世界観

血縁の課題が「個の道」を創っている

血はカルマ(因果)を強める媒体です。 時にそれは自分の道を助けるものにもなれば、自分の道を生きられない状態にするものにもなります。 そのため、血の縁に大きなカルマ(因果)があると、家族の縁だけでなく、家族以外の人達との縁でもその課題の解消に取り組むことで、「自らの血と向き合う場」をもたされます。 血の課題が...

こびと家(裏サロン)

「願い」と「問い」

願いとは、「命を循環させるための問いに気づけるようにする機能」であり。 願う行為とは、その問いを「明るみにするための仕組み」です。 願った後、 その願いが魂の計画からズレていれば、それを修正するための現実が現れるし。 その願いが魂の計画に通っていれば、宿されてきた道を創り変えていくための現実が現れる。 願っ...

個の世界観

「自分の幸せ」を願うとは

自分がみなければいけないことに気づかないまま、誰かを幸せにするための願いを使い続けていると。〝あなたのために〟という理由で、その誰かに不必要な氣を背負わせてしまうことがあります。 人は自分で立てるように設計されているので。采配によって巡ってきた目の前の体験に取り組み、その中で自分にとっての必要、不必要を見極...