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どんな時に予約したらいいのかわからない。
来店が必要なタイミングなのかわからない。

そんな時は、「偏りのサイン」を知っておくと、現状を整えるタイミングを判断しやすくなります。

【来店のタイミングの見極め方】

[見極めサイン1]體の偏り
:違和感を感じる時

[見極めサイン2]脳の偏り
:最終来店日からどれくらい経過しているか

[見極めサイン3]命のリズムの偏り
:節目の時期にいる時

[見極めサイン1]
體の偏り:違和感を感じる時

☑︎頭ではわかっているけど腑に落ちないことがある
☑︎自分がどうしたいのかわからなくなっている
☑︎自分だけで整理できないことがある

このような状態にある時は、「意識と肉体が一致していない=體が偏っている」時です。
體がズレた状態で選択行動し続けると、循環しない現実から抜け出せない時間を長引かせるため、「何か違う気がする」という違和感を感じた時は、體の声を整理するタイミングです。

[見極めサイン2]
脳の偏り:最終来店日からどれくらい経過しているか

☑︎最終来店日から3週間経過している時
脳の神経回路が「変化」する時期

脳は3週間、同じ意識で行動し続けると新しい神経伝達の回路を安定させ、次の回路を整理する道筋を見せようとします。この時期に、[見極めサイン1]の状態が起きている時は、変化した自分を受容する意識を強化しておく必要がある時です。この時期の違和感をそのままにしていると、今ままでの自分を正しさとした回路で安定させ、3ヶ月後の状態でその時のズレの影響を見せられやすくなります。

☑︎最終来店日から3ヶ月経過している時
脳の神経回路が「定着」する時期

脳は3ヶ月、同じ意識で行動し続けると神経伝達の回路が定着し、無意識に落とし込まれてた意識を整理する道筋を見せようとします。この時期に、[見極めサイン1]の状態が起きている時は、正しいとしてきた今までのパターンを見直すことで、本来の命の軌道からズレいないかを振り返る必要がある時です。この時期の違和感をそのままにしていると、さらに3ヶ月後の状態でその時のズレの影響が姿カタチに刻まれていきます。

☑︎最終来店日から6ヶ月以上経過している時
脳の神経回路が「固定化」する時期

脳は6ヶ月同じ意識で行動し続けると神経伝達の回路が固定化され、「私」として疑わない信念を整理する道筋を見せようとします。この時期に、[見極めサイン1]が起きている時は、手放せない意識の原因になっている魂や肉体の癖を見直す必要がある時です。この時期の違和感をそのままにしていると、さらに固定化される現実が強まっていきます。

\施術後の脳の軌道をサポートする解説書/
「個環(こだま)」とは
施術後に希望されている方にお渡ししている「個環こだま」は、脳が「新しい私」を受け入れるかどうかを判断する最初の3週間を安定させ、定着するまでの軌道に結びを築くためのお守りのようなものです。今までの自分の守り方を創り変える力を強化したい方はご依頼ください。

[見極めサイン3]
命のリズムの偏り:節目の時期
      

☑︎ライフサイクルの節目
☑︎年齢の節目
☑︎季節の節目

節目とは、命のリズムが変わる時です。人の身体は天地の流れと共鳴して循環しているため、普段、自分では気づけないことを様々な節目を通して見せられるようになっています。

今までの自分のリズムから、新しい自分のリズムに移行する時期をスムーズに切り替えていくことで、個の命を循環させる道を築く体験に取り組みやすくなります。

 

個の命を循環させて生きる道を創造していくことは、今まで正しいとしてきた「私」を創りかえていくことそのものです。そのため、命の課題の程度によって、手放すまでに時間がかかることがあります。

そのため、目の前の現状が見せている現実の意図を深く読み解くサポートを交えながら、これからの行動の方向性を整えたい方は、【対面】でのご来店を。

目の前の現状が見せている現実の意図を確認し、これからの意識の方向性を判断する基準を快速で受け取りたい方は【遠隔セッション】を。

それぞれの現状に合わせてご依頼ください。
※対面か遠隔かで迷われている方は、どちらが最善かお選びすることもできます。ご相談ください。

 

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