宣言り

講座

個顔のすゝめ・視座『鏡の極観(かがみのきわみ)』

【衛】私の場を整える「鏡の極観」 鏡の極観(かがみのきわみ)とは 私の道に取り組むための「場」を整え、 「今」を観る視点に還ることで『衛り』を築く ※12の観廻り完了者のみ可※ 「私が観なければいけないこと」に目を向けるためには、心身が安全な状態に整っている必要があります。目の前の体験によって揺さぶられた感...

個の世界観

運命を動かす4つの扉(ゲート)

西洋占星術では、運命を動かす4つの扉(ゲート)が年に4回開かれると言われているんですが。 このゲートが開くエネルギーがピークになる日と、季節が立ち上がる「立春」「立夏」「立秋」「立冬」が重なると知って、表現の仕方が変わっても、命を本質としたものは、通じるんだなと改めて実感しました。 運命を動かす4つのゲート...

個の世界観

「道」を選択し続けるためのセッション

セッションでしていることは、その人が「自分の道を自分で築くための回路」を繋ぎ、その道に繋がれなかった原因となっていた回路を断つという作業です。 そして、その回路を使うかどうかは本人さんにお任せしています。 現実化するには、その回路を使うために必要な体験をするまでがセットなので。 回路を繋いでも、使わなければ...

個の世界観

血縁の課題が「個の道」を創っている

血はカルマ(因果)を強める媒体です。 時にそれは自分の道を助けるものにもなれば、自分の道を生きられない状態にするものにもなります。 そのため、血の縁に大きなカルマ(因果)があると、家族の縁だけでなく、家族以外の人達との縁でもその課題の解消に取り組むことで、「自らの血と向き合う場」をもたされます。 血の課題が...

講座

12の観廻りでみる「道」の現在地

『個顔のすゝめ12の極観』で行う12の観廻りは、命がそこにある意味を12の視点から観ることで、「自他の命の役割があるだけの世界」に気づき、生きているということ自体がすでに「価値」であることに気づくために廻るものです。 生きやすさとは、どれだけ自分を信頼した生き方をしてきたかに繋がっています。守りにしがみつく...

講座

「個顔のすゝめ-鏡-」受講者の声

先日から販売をスタートした『個顔のすゝめ-鏡-』を受けた方達から、嬉しい感想をいただいています。  ─────────── 『個顔の築き』 ワークのご感想 ─────────── ・自分がここにいる!って感覚がわかって面白いです。 ・人と接して相手の気にひっぱられてるなと感じた時にやると、瞬時に自分に戻るこ...

講座

個顔のすゝめ・視座『鏡(かがみ)』

【守】私を認識する「鏡」 鏡(かがみ)とは 私の「存在」を認識することで、私の道を生きる体験を引き寄せ『守り』を築く※ご来店歴がない方も受講可※ 自分の人生を自分ごとにするとは、「私の命が存在している」ことを認識することから始まります。「私」を認識した脳は、私を守ってきた〝古い私〟を手放す体験を引き寄せ、「...

講座

12の「観」を廻る目的と意味

個顔のすゝめ12の極観でお渡ししている「12の観廻り(かんまわり)」とは、個顔屋が独自に創ってきた道を使って〝全て一つで循環する個の命の観を極める〟という目的があります。これは、一つ一つの「観」を順番よく体験して廻った過程の中で現れる、その人の「命のカタチ」を視覚化するために行っています。 一つ一つの「観」...

講座

個顔のすゝめ12の極観を受講する際にお渡ししている2つのシートについて

  個顔のすゝめでお渡ししているのは、命の価値を腑に落としていくための「観」です。命が尊いことを知っているのと、命が尊いことがわかったとでは、創造される世界に差が出てきます。 12の「観る」を廻る過程の中で起こることを通して、自分と相手、自分と自分以外の世界に命の采配に気づき、体験し、腑に落としていく。そう...

施術メニュー

未来の響きで道しるべをつくる「式−しき−」

春分・夏至・秋分・冬至の節目は、「太陽」と「地球」の配置が整理の気を受け取りやすり分岐点です。 自分らしさを表す2つの天体の気の流れ共に自分の道の歩みが成されている時、物事の流れがスムーズになり、現実創造の意識がより明確化されやすくなります。 「春分」は自分を〝整える〟ために。「夏至」は自分を〝使う〟ために...