鏡の極観(かがみのきわみ)
鏡の極観は、「手」を使って、偏った感情をリセットし、自分の内側と向き合う場を體に起こす方法をお伝えする座です。 「手」は、痛みの電気信号をブロックする回線がプログラムされていて、偏った神経状態を、「安全な身体感覚の状態へと戻す」力を持っている場所です。 しかし、心身のダメージが蓄積し、神経状態の偏りが慢性化...
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鏡の極観は、「手」を使って、偏った感情をリセットし、自分の内側と向き合う場を體に起こす方法をお伝えする座です。 「手」は、痛みの電気信号をブロックする回線がプログラムされていて、偏った神経状態を、「安全な身体感覚の状態へと戻す」力を持っている場所です。 しかし、心身のダメージが蓄積し、神経状態の偏りが慢性化...
西洋占星術では、運命を動かす4つの扉(ゲート)が年に4回開かれると言われているんですが。 このゲートが開くエネルギーがピークになる日と、季節が立ち上がる「立春」「立夏」「立秋」「立冬」が重なると知って、表現の仕方が変わっても、命を本質としたものは、通じるんだなと改めて実感しました。 運命を動かす4つのゲート...
目の前の人を正したいと感じた時、それは、自分がその人を正すために自分の人生を差し続けなければいけない道を歩いてる時でもあります。 人の人生は、その人にしか築けないものなので。 自分以外の誰かをどうにかしようとすると、自分も自分の道を歩けなくなり、誰も自分の人生を生きることができない世界が加速するだけです。 ...
セッションでしていることは、その人が「自分の道を自分で築くための回路」を繋ぎ、その道に繋がれなかった原因となっていた回路を断つという作業です。 そして、その回路を使うかどうかは本人さんにお任せしています。 現実化するには、その回路を使うために必要な体験をするまでがセットなので。 回路を繋いでも、使わなければ...
個顔のすゝめ『鏡』は、 よくわからないけど とりあえずやってみよう。 という、自分の観(カン)を信用して動き。 よくわからないけど、 なんか感覚が起きた。 という、自分の感(カン)を信頼して、 目の前の私の命を認識するチカラを、 體が思い出せるようにとつくったものです。 なので、できる限り思考を働かせないよ...
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
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現実とは、「選択した結果」が現れたものなので。 『やる』という選択をしても。 『やらない』という選択しても。 それによって創られた現実を体験するだけです。 しかし、そこに「私の人生」という認識がなければ、何を選択したとしても〝停滞した現実〟しか現れません。 「誰かの人生」が基準になって選択されている時ほど、...
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自分の命を軽視している間は、誰かの命を大事にしようとしても、ただお互いの命を消耗する連鎖を繰り返すだけで、誰も自分の道を受け取れません。 自分の願いを見直さないまま、先祖や他者の願いにこたえるために動き続けると、誰かの命の場を潰していることに気づかないということが起こります。 自分の命と向き合うという事は、...