1年「式」を立ててきてわかった「天人地で循環する」ことの意味
「式」をスタートして1年が経ちました。 「式」で見える化している目的地は、本来、天地のサイクルと共に循環していれば、自然に通過している意識であり。 天人地のサイクルの足並みを揃えるための「4つの分岐点」で、地球にいる誰もが平等に受け取っているものです。 今年はこのサイクルが激しくて。 どんな道にいても、切り...
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「式」をスタートして1年が経ちました。 「式」で見える化している目的地は、本来、天地のサイクルと共に循環していれば、自然に通過している意識であり。 天人地のサイクルの足並みを揃えるための「4つの分岐点」で、地球にいる誰もが平等に受け取っているものです。 今年はこのサイクルが激しくて。 どんな道にいても、切り...
どんな時に予約したらいいのかわからない。 来店が必要なタイミングなのかわからない。 そんな時は、「偏りのサイン」を知っておくと、現状を整えるタイミングを判断しやすくなります。 【来店のタイミングの見極め方】 [見極めサイン1]體の偏り :違和感を感じる時 [見極めサイン2]脳の偏り :最終来店日からどれくら...
【衛】私の場を整える「鏡の極観」 鏡の極観(かがみのきわみ)とは 私の道に取り組むための「場」を整え、 「今」を観る視点に還ることで『衛り』を築く ※12の観廻り完了者のみ可※ 「私が観なければいけないこと」に目を向けるためには、心身が安全な状態に整っている必要があります。目の前の体験によって揺さぶられた感...
西洋占星術では、運命を動かす4つの扉(ゲート)が年に4回開かれると言われているんですが。 このゲートが開くエネルギーがピークになる日と、季節が立ち上がる「立春」「立夏」「立秋」「立冬」が重なると知って、表現の仕方が変わっても、命を本質としたものは、通じるんだなと改めて実感しました。 運命を動かす4つのゲート...
目の前の人を正したいと感じた時、それは、自分がその人を正すために自分の人生を差し続けなければいけない道を歩いてる時でもあります。 人の人生は、その人にしか築けないものなので。 自分以外の誰かをどうにかしようとすると、自分も自分の道を歩けなくなり、誰も自分の人生を生きることができない世界が加速するだけです。 ...
セッションでしていることは、その人が「自分の道を自分で築くための回路」を繋ぎ、その道に繋がれなかった原因となっていた回路を断つという作業です。 そして、その回路を使うかどうかは本人さんにお任せしています。 現実化するには、その回路を使うために必要な体験をするまでがセットなので。 回路を繋いでも、使わなければ...
個顔のすゝめ『鏡』は、 よくわからないけど とりあえずやってみよう。 という、自分の観(カン)を信用して動き。 よくわからないけど、 なんか感覚が起きた。 という、自分の感(カン)を信頼して、 目の前の私の命を認識するチカラを、 體が思い出せるようにとつくったものです。 なので、できる限り思考を働かせないよ...
この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。
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現実とは、「選択した結果」が現れたものなので。 『やる』という選択をしても。 『やらない』という選択しても。 それによって創られた現実を体験するだけです。 しかし、そこに「私の人生」という認識がなければ、何を選択したとしても〝停滞した現実〟しか現れません。 「誰かの人生」が基準になって選択されている時ほど、...