語り座【個顔のすゝめ】
「個顔のすゝめ」とは
個顔のすゝめとは、全て一つの循環の中で生きる「個の在り方」を築いていくための、「個の命の座」を極めていく場です。生きるとは、創造のプロセスです。その過程をどのように観るかによって、命の磨かれ方が変わり、命の輝き方が変わります。
個顔のすゝめは、個の命を磨く観を養う[語り座]と、個の命に視点を合わせる[視座]を受けることで、命の輝きを放つ個顔を自分の力で創り出す力を身につけたい方のためにある場です。

12の観廻り(じゅうにのかんまわり)とは
個顔のすゝめ「語り座」では、全て一つの循環の中で生きる個の命の場を強めるために【12の観廻り】を行います。12の観廻りとは、その方の命の語りを個顔屋の12の視点を使って廻りながらお伝えしていくことで、個人に宿されている命の役割を見える化するために行うものです。
12の観を廻る中で起こる様々な体験をどのように捉え、どのように越えていくか。12の観を廻り終わった後に現れる「命の音」は、自らの命と向き合った結果であり、自らの命を使って生きる道を開きます。

12の観廻り
「個の命の音」を磨く体験に取り組む
ご来店歴のある方向け
個顔屋の「語り座」個顔のすゝめ12の極観は、個の命からの語りと今起きている目の前の出来事の捉え方を結び合わせていくことで、「個の命の役割」を磨いていくための座です。「人生を自分ごとにする現実の眺め方」を、12の視座を使って廻っていくことで、「個の命の音」を映し出していきます。
STEP 1
まずは、必須の語り座である
種の語り座「個顔の方程式」を受けます。
12の観廻りを行う意図
1・不要な信念を削ぎ落とす
最善とされたタイミングに合わせて廻ることで、
命の音を磨くための体験に導かれます。
2・目の前の今を観る視点を磨く
知識ではなく智慧にするための語りを繋ぎ、
目の前の現実の本質に気づく観を養います。
3・個の道を生きる場を強める
個の道を生きる宣言をすることで、
個の命を使って取り組む場が強まります。
個の命の場を磨いていくと、目の前の現実の体験の仕方が変わり、目の前の人との繋がり方が変わっていきます。目の前に現れた現実を整理して個の命の場を磨き続けていきたい時は、「個顔屋の施術・セッション」または「こびと家のセッション」をご活用ください。
個の現状に取り組むためのの視点を整理したい方
【個顔屋】メニュー一覧>>>
家族の縁に取り組むための視点を整理したい方
【こびと家】メニュー一覧>>>
12の観廻りと合わせて受けると
個の道に取り組みやすくなる
「視座」個顔のすゝめ
[視座]個顔のすゝめ
−鏡の極観−
準備中
個の世界を築くための「場を整える」
12の観廻り完了者向け
【12の観廻り】で創造された命の場を
「磨くためのサポート」をお渡しする座です。
予約方法
【予約の流れ】
①ご予約空き状況ご予約空き状況をご確認ください
※9:30/14:00の2枠での案内となります。
※講座はマンツーマンでのご案内となります。
②予約専用LINEまたは予約専用メールにて下記の情報をご記入の上、ご予約ください。
・お名前
・ご希望の日時
・「語り座」受講希望
③セラピストから「最善とされた内容」と「日時のご案内」についての返信が来ましたら予約完了です。
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