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個顔屋は、個の命を磨いて生きた先に現れた顔で、人と人とがお互いの命を尊重し合いながら目の前の体験に取り組むためにある場所です。

「體の癒し」とは>>>
「道の築き」とは>>>

個の命を生きることで現れる個顔は、3つの段階に気づいていくことで築かれるようになっています。


個顔創りの3段階

①個の「現状」に気づく

自分が今、何を感じ、何をしてきたかに目を向けて「目の前の今」を観る。

個の道を磨くとは、苦しいと感じることに目を向けて、自分の思い込みや執着と向き合い、取り組むことです。そのためにまず必要なのは、肉体が魂と一致する状態を安全として受け取れる状態にすることです。個顔屋では、この段階のサポートを「體の癒し」「個顔のすゝめ視座-鏡の極観-」でサポートしています。

この段階のサポートメニュー
◾️「體の癒し(全てのメニュー)」 
 (體の癒し)
◾️「個顔のすゝめ視座-鏡の極観-」
 (道の築き)

※メニューは現状の最善でお選びしてます。

①個の「命の価値」に気づく

目の前の体験にどう取り組むかに意識を向けることで、「自他の命が存在している今」に価値を観る。

肉体と魂を一致させて生きることを安全として受容できるようになると、個の命を磨くための情報を受け取り、取り組めるようになります。個顔屋では、この段階を、個顔屋が築いてきた12の視座を廻り、個の命の役割や体感覚を極めていく「個顔のすゝめ語り座-12の極観-」「個顔のすゝめ視座-鏡-」でサポートしています。

この段階のサポートメニュー
◾️「脳回路の癒し(対面・遠隔)」  
 (體の癒し)
◾️「個顔のすゝめ語り座-12の極観-
 (道の築き)
◾️「個顔のすゝめ視座-鏡-」    
 (道の築き)

※メニューは現状の最善でお選びしてます。

③個の「命の願い」に気づく


肉体と魂が一致した状態で目の前の現実に取り組むことで「全て一つで創造されている今」を観る。

肉体と魂が一致した體の状態で日々の行動を積み重ねていくと、個の命の循環によって築かれた個顔が刻まれていくようになります。個顔屋では、この段階を、「式」「蝶結び」「個究」でサポートしています。

この段階のサポートメニュー
◾️「」   
 (道の築き)
◾️「蝶結び
 (道の築き)
◾️「個究」  
 (道の築き)

※メニューは現状の最善でお選びしてます


「見た目を変えたい」と感じる時は、「今の道を変えたい」というサインを見せられている時です。

目の前の現実が変わらない時、人は自分以外の何かを変えようとしたり、早く変化する方法を探し求めますが、同じ回路を使い続け、同じ選択をし続ける限り、目の前の現実は変わりません。

どんな変化を「願い」
どんな「選択」をし
どんな「行動」をしていくか。

人生とは選択の結果であり、個顔とは自分の命を磨くための選択を積み重ねてきた結果です。

「変わりたい」と感じた時、目の前の現れている違和感と丁寧に向き合う時間を持てるように。お一人お一人の今の段階に合わせた個顔創りをサポートしています。


\個顔を創る3つの場/
「私自身」と向き合う場 【個顔屋
「親」が子と向き合う場 【こびと屋
「個の命」と向き合う場 【個顔のすゝめ

 

 

 

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