「個顔」を創るとは
個顔屋は、見えない命の循環を見える化することで、限りある「個の命をどう生きるか」に「観」を向けて生きたいと願う方達のためにある場です。
その生き様によって築かれたお顔には、人と人との間を繋ぐ力が宿り、個の命を輝かせ合いながらお互いの縁を循環させていくことができる。それが「個顔」という造語に込めた想いです。

人は「人間」として生きるために人と繋がります。人と人との間にある「今」をどう「観る」か。それが、『個人』の道を創り、『家族』の縁を創り、『全て一つの世界』に現れていく。
個顔顔では、その、『個人』・『親子』・『個の命』という3つの場で、全て一つで巡る命を循環させる「観」を磨くお手伝いをさせていただいています。
『個人』の道を創る
個顔屋
「個顔」を築くための體を癒すことで、
目の前の今に必要とされた場を整えます。
こんな時にご依頼ください
・人と人との間で起きた今と
どう向き合えばいいのかわからない時
・私はどうしたいのかを整理する
内観の時間を深めたい時
・自分の人生を見つめ直したい時
『親子』の縁を創る
こびと家
親と子の間に起きた「縁」に取り組むために、
血縁の課題を全て一つの循環と
共に成していく場を整えます。
こんな時にご依頼ください
・子どもの今に起きている現状と
どう向き合えばいいのかわからない時
・子どもの現状に関わっている家族に不調和が
起きている状態とどう向き合えばいいかわからない時
『全てと共に生きる』世界を創る
個顔のすゝめ12の極観
自分を廻る「個の命」に気づくことで、
人と人との間にある今を観る目を養います。
こんな時にご依頼ください
・他者の人生と自分の人生を比べて、
自己の存在価値に自信が持てなないと感じている時
・自分の人生の強みを探すことに疲れを感じた時
・自分の人生を自分ごとにする思考を深めたい時
個顔屋では、命の循環を『體』というカタチで観る場を持てるように。
こびと家では、命の循環を『子』というカタチで観る場を持てるように。
個顔のすゝめ12の極観では、命の循環を『言葉』というカタチで観る場を持てるように。
個の今を「観る力」を3つの場を通して磨いていくことで、命の輝きが宿る個顔を創るサポートをさせていただいています。
\個顔を創る3つの場/
「私自身」と向き合う場 【個顔屋】
「親」が子と向き合う場 【こびと屋】
「個の命」と向き合う場 【個顔のすゝめ】
個の命を生きることで現れる個顔は、3つの段階に気づいていくことで築かれるようになっています。
「個顔の創り方」>>>
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