【体験談】〝受け入れたくない〟の声が爆発!肘関節のトビヒ
息子の肘の関節に2年近く動かない水イボがあり。
セッションをやってみました。
すると、焦点をあてたイボが消えて、
そこへのフォローなし。
が。別のとこにイボが。
で、またセッション。
フォローなし。。。
引くかと思いきや。
今度はさらに痒みと赤みがひろがり。
なんと、とびひに😱!!

焦りましたよね。
さすがに、ここまで吹き出すと、自然治癒だけではおいつかないし、掻く行為をおさえないと修復はできないし、広がるだけなので。皮膚科を受診して、お薬をもらいにいきました。
お薬で抑えるだけでなく、使いながら出したいものを安心して出せるように、自然治癒力の回路をつなぐサポート作業も同時進行。
お薬も先人達の知恵と発見から生まれたものなので。取り入れる認識を間違えなければ、治癒が自分の仕事に向き合う間の心強いヘルパーになります。
「肘」には腕をつっぱねるという表現にもあるように〝受け入れ拒否〟の信念が出やすい場所でもあります。
その間、これでもかってくらい、
いろいろでてきてましたよね😅
受け入れたくない!
そんなの受け入れられない!
なんでなんだー!
みたいなやつが。続々と。
(親の立場としては、心が痛い(;▽;)
絡まりをとるスピードUPのために自分自身のセッションもしました。
環境の変化へのストレスを緩和しようとしたら、【現状を最善へと緩和していくためには吹き出しが必要だった】というパターンの症例の一つです。
あれから、水イボもとびひも再発することなく。
どこかに飛び移ることもなく。
肘は健康を保っています😊

———————————–
目に見えるものは内側からのメッセージ。
語りたいことを語りたいだけだしたら
症状は消えていく。
———————————–
ボソッと語ってすぐ消える時もあれば、今回のように、うおぉーっ!って爆発するように叫んで消えるものもあります。(ためこんで、口を閉ざしてきた時間とパワーに比例するようにも思います。)
慢性的な症状を長くかかえてきた人ほど、動かなかった歯車がまわりだすことで出てくる現象は見えやすくなりますが。
意識の療法は、その方が耐えられるパターンで処理できるようにしていくものなので。
何か症状や耐えがたいできごとが起きたときは、魂や体からのエールとして、安心して向き合うことをサポートしてくれる一つの手段として、活用くださる方が多いです🙏✨
※治癒プロセスには個人差があります。治療目的ではないことをご理解の上、ご依頼ください。
コメント ( 0 )
トラックバックは利用できません。
この記事へのコメントはありません。