沖縄、那覇市、首里

個顔屋のこと

【完売しました】2025年逆バースデーチケットの販売は終了しました

2025年の逆バースデーチケットですが。 12月25日に「循環型メルマガ」をご購読くださっている方に先行販売をさせていただいたところ、ご用意していた11枚全て完売となりましたので、販売終了とさせていただきます。 ご購入いただいた皆さま、今年も個顔屋の恩送りを共に循環させていただきありがとうございます^^ 完...

講座

実の語り座『取り組み』

「個の道を築く」生き方 『取り組み』 生きるとは体験の連続そのものであり、その体験の目的は「持たされてきた課題の手放し=体験の完了」にあります。目の前に起きている出来事のその先にある景色が見えているか見えてないかでは、自己の人生への取り組み続ける勇気の引き出され方が変わり、生きやすさの捉え方も変わっていきま...

講座

実の語り座『苦しみ』

命の「因果(カルマ)」を観る 『苦しみ』 「苦しい現実」が目の前にある時、そこから目を背けたくなるものですが。その現実を創り出している因果に気づき、その解消に取り組むことが「苦しい現実」が起こる本来の目的です。 「苦しみ」とは何なのか。「カルマ」はなぜ持たされるのか。目の前の現実と向き合う意味を知ることで、...

講座

実の語り座『持たされた肉体』

命を循環させる「人体の役割」 『持たされた肉体』 肉体とは、「宿命が刻まれた器」であり、その姿形には一つ一つの意図が宿り、今のあなたを成しています。 「内臓が“決して一つでは何も成せない”ように作られたのはなぜか」「それぞれの臓器に持たされた意図は何か」「病気になるとはどういうことなのか」など。今までの解剖...

講座

実の語り座『宿命』

宿されてきた「個の命の計画」 『宿命』 個の道は、変えることができない「宿命」と変えることができる「運命」によって築かれていきます。 なぜこの世界に生まれてきたのか、なぜ体験しなければいけないのか、なぜ個体として分けられる必要があるのか、など。宿されてきた個の命の仕組みがわかると、命に対する捉え方が変わり、...

個の世界観

「可能性」は取り組みの先に自ずと開くもの

4月ですね。 ここ数ヶ月、1日がずっと続いているような時間を過ごしていたので。まだ、年度が変わった感覚がなく。 桜が満開だった時期からの記憶があまりない状態に危機感を感じ。その時の桜の写真を引っ張り出したり、息子の進級した教科書をみて、季節の変化を脳に刷り込んでいます。笑 というのも、去年から取り組んでいた...

講座

語り座【個顔のすゝめ】

個顔のすゝめ12の極観とは、『12の観廻り(じゅうにのかんまわり)』を行うことで現れた、個の命の場を磨くための体験を通して、「私はどう生きるか」という視点を極めていくための語り座です。 「なぜ個の命を生きる必要があるのか」という問いを読み解いていくことで、目の前の現実とどのように向き合い、どのように取り組ん...

自己紹介

 個顔屋の想いーconceptー

  「生きる」を映しだす「個顔」という在り方 人の〝顔〟が一人一人違うのは、誰一人としてこの世界を同じように〝観〟ているものがいないから。 「顔」はその人が観ている世界を映し出す鏡であり、この世界に「わたし(個)」という在り方が見える化された場所です。 「個顔屋」は個人が体験してきた時間を整理して、「個の人...