[視座]個顔のすゝめ−鏡(かがみ)−
鏡を見ると「私がここにいる」ことをカラダが認識し、「本来の自分に戻る力」を思い出すと言われているように。
鏡に映る私の今の何に気づき、どんな行動を選択していくのか。自分の姿をどのように「視る」かで、築かれていく道が変わり、姿カタチの現れ方が変わります。
[視座]個顔のすゝめ−鏡(かがみ)では、「唯一無二の個の命を磨く」という個顔屋の「顔」と「體」の眺め方をお伝えすることで、鏡を視る度に、すでにそこに「ある」あなたの命の尊さに気づきながら個の道を築く[視座]をお渡ししています。
個顔(こがお)の築き
(PDFテキスト形式・全10ページ)
内容:
「顔」は自分が今どのような状態にあるかを示し、自分がどこに向けて選択していくかを問う場所です。「私はどう生きるのか」。その積み重ねがカタチとして刻まれる「顔」を、どのように捉えるかで、生き方が変わり、顔に現れる歴史が変わっていきます。
一人一人が個の道を生きることで、お互いの命を輝かせあう「顔」とはどういうものなのか。鏡で自分の顔を見る度に、「私がここに存在している」今に立ち戻るためのワークと共に、個顔(こがお)を築くあり方をお伝えしています。
目次:
個顔(こがお)とは
個を問う顔
個の価値に気づく顔
顔を合わせるとは
美しさの基準
「顔」=「唯一無二」
在るを視る[個顔の土台を創るワーク]
料金:3,680円(税込)
WEBチケット(販売開始2月5日〜)
體(ほね)の癒し
(PDFテキスト形式 全10ページ)
内容:
「體(からだ)」は様々な命が交わされる場であり、命の計画を成すための情報が宿されている場です。「全てと共に生きる個の命」をどのように循環させていくかで、生き方が変わり、體をカタチ創る情報が変わっていきます。
全てと共に命を循環させるための「體」とはどういうものなのか。自分で自分の體に触れる度に、「私がここに存在している」今に立ち戻るワークと共に、體(ほね)を癒すあり方をお伝えしています。
目次:
體(ほね)とは
3つの代謝
體のカタチ
縁を繋ぐ體
體を癒す
「體」=「唯一無二」
在るを視る[體の土台を創るワーク]
料金:
3,680円(税込)
WEBチケット(販売開始2月5日〜)
[視座]個顔のすゝめ−鏡(かがみ)−でお渡している「個顔の土台を築くワーク」と「體の土台を築くワーク」は、
・「元の状態に戻る力」を取り戻して自然治癒力のスイッチを入れておく
・「すでにそこにいる自分の存在」を無条件で腑に落とす感覚を磨く
・「何を手放せばいいか」に気づくための現実を引き寄せやすくする
という状態を築くことを目的としています。その方の「視座」が磨かれていくと、それに合わせてワークで受け取る感覚も研ぎ澄まされていくため、自分の今を感じる感性を確認するためのツールとしてご活用ください。
【[視座]個顔のすゝめ−鏡(かがみ)−】で「唯一無二の私の命の尊さ」の視点を、さらに自分ごとにしていきたい方は、【[語り座]個顔のすゝめ−12の極観(きわみ)−】で「私という命」をカタチにしていくための「12の観」を廻っていただくと、私という道を構築していくための視点を極めていくことができます。
道の築き[語り座]個顔のすゝめ−12の極観(きわみ)−とは>>>
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