実の語り座『個顔統合』
個の道を映し出す「顔」を観る 『個顔統合』 「顔」はその人を語る情報が「見える化」されている場所です。 一人一人の顔が全く同じようにつくられていないのは、全て一つを循環させるために必要な化学反応を起こすために「違い」が必要だからです。それによって起こる体験によって、何に気づき、何を想い、何を創造したいと願わ...
個の道を映し出す「顔」を観る 『個顔統合』 「顔」はその人を語る情報が「見える化」されている場所です。 一人一人の顔が全く同じようにつくられていないのは、全て一つを循環させるために必要な化学反応を起こすために「違い」が必要だからです。それによって起こる体験によって、何に気づき、何を想い、何を創造したいと願わ...
先日の記事でチラッとお話してました。「なぜ12個もの語り座が必要だったのか」という理由が腑に落ちたというお話です。 「12の極観」は、まだ、12個全て出来上がっていません。 〝個顔屋の歩みの中で培ってきた情報と体験を12個の角度で眺められるようにする〟という流れを受け取ったのはいいものの。作成に至るまでの道...
極まることで開かれる「空」の探究 「12の極観」全てを受け終わった方のみに開かれる語り座です。 【内観の探究を深めたい方へ】 『個究(こきゅう)』 この座では「あうんの呼吸」という方法を使って、『自らの内観を深めるツール』をお渡ししています。〝自分の内側にある何を観る必要があるのか〟という視点で、目の前の今...
「個顔のすゝめ」とは 個顔のすゝめとは、「私を生きる」道を磨くための語り座です。 目の前の現実からの『問い』を受け取り、解く『体験』に取り組み、自らが築いた『コタエ』を體に刻んでいく。 それによって創られた、あなただけの「語り」が、関わる全ての縁に「まもり」を築く道を開いていきます。 個顔のすゝめ 【守り】...
全ての命と循環する「體」を観る 『體統合』 「體(からだ)」とは、見える肉体と見えない魂が1つになって動いている状態のカラダのことを現す旧漢字です。個顔屋では、全て一つで循環する命を骨に宿る響として捉えていることから、「體(ほね)」という名で表現しています。 體はその人の歴史とその人が繋がっている全ての歴史...
個の「命の在り方」を観る 『老化と人生』 人間の脳は、顔を見ることで「繋がりに対する欲求」反応が起こるようにできています。老化とは、個体の人生の中で積み重ねてきた情報を、全て一つの「空(間)」にどのように〝還していくのか〟という生命の役割を見える化したものです。 老いという姿に変容していく過程を、拒絶して生...
個と全ての「現象」が繋がっていることを観る 『五行と人生』 陰陽五行とは、「宇宙と人体が共に生きている」ことを認識できる便利なツールです。 自分ごととしてこの仕組みを捉えられるようになると、自らの目の前で起きていることが、個人を超えた大きな循環と繋がりあって起きていることに気づき、人生に取り組む視野が拡大し...
「見える命」と「見えない命」の眺め方 『意識』 思考や選択を左右する「意識」をどのように磨いていくかで人生の軌道が変わっていきます。 「意識」とは何なのかということを量子力学や脳科学の視点から捉えつつ。見えない存在とは何なのか。どのように私の人生と関わっているのか。など、見えない世界と見える世界の繋がりを「...
人生を自分ごとにしていくための個顔思考を「方程式」で読み解く 「目の前に映し出されている現実は一体どんな仕組みで起きているのか。」その仕組みをシンプルな方程式というカタチに見える化して眺められるようにしました。個顔づくりのエッセンスを凝縮した「種」の理論と、自分軸の探究に必要な気づきを受け取ります。 ※「実...
【護】私の道を実践する「12の観廻り」 12の観廻り(じゅうにのかんまわり)とは 私を生きる「12の観」を体験することで磨かれる「命の音」が個の道を照らす『護り』を築く※ご来店歴がある方のみ可※ 12の観を廻る中で起こる様々な体験をどのように捉え、どのように越えていくか。12の観を廻り終わった後に現れる「命...