
「鏡」の受け取り方
個顔創りは、「私が存在している」と感じることから始まります。
個顔のすゝめ鏡は、来店しなくても、その始まりの一歩を受け取れるようにと創ったものです。
鏡を見るたび、手で触れるたび、「私はどう生きたいか」への問いを、身体で思い出す。
頭ではなく、唯一無二の私の身体に耳を傾ける力を養うことで、自分を映し出すことで自己の生き方を見直す「鏡」の本来の役割が発揮され、私の命の願いに道を合わせた体験を引き寄せられるようになります。
鏡のワークと解説の受け取り方
①テキストを購入してワークをする
※ご来店歴のない方でも受けられます
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②循環型メルマガに登録する
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③ワークの解説を読む
『個顔のすゝめ-鏡かがみ-』は、頭ではなく、「感じる力」を養うことを目的としているため、テキストにはワークの解説をつけていません。理論まで落とし込みたい方は、循環型メルマガ会員専用記事で閲覧できます。
→閲覧専用記事
個を感じる力を備えておくことは、自らの命を守るために必要な体験を引き寄せる力となり、自らの命を循環させるための強さとなって、あなたの道に守りを築く力となります。
ご来店前に鏡のワークを行うことで、「私の命を生きる」ことを身体に問い、自分の道を築く意識が定まった状態でご依頼いただくと、施術やセッションでの導かれ方が変わります。
私は個顔屋で自分の道を整えるための時間を必要としているのか。
その問いと向き合いたい方は、お受け取りください。