13番目の語り座
「13番目の語り座」が出来ました。 「12の極観」の語り座全てを受けた後に開くことができる講座です。 この座では、私が自分を内観する際に無意識に行なっていたことを、あえてカタチにするとこうなるな。と行き着いたことを、「呼吸」を使って自分の内側の状態を読み取っていくためのツールにしてお渡ししていきます。 自分...
「13番目の語り座」が出来ました。 「12の極観」の語り座全てを受けた後に開くことができる講座です。 この座では、私が自分を内観する際に無意識に行なっていたことを、あえてカタチにするとこうなるな。と行き着いたことを、「呼吸」を使って自分の内側の状態を読み取っていくためのツールにしてお渡ししていきます。 自分...
極まることで開かれる「空」の探究 「12の極観」全てを受け終わった方のみに開かれる語り座です。 【内観の探究を深めたい方へ】 『個究(こきゅう)』 この座では「あうんの呼吸」という方法を使って、『自らの内観を深めるツール』をお渡ししています。〝自分の内側にある何を観る必要があるのか〟という視点で、目の前の今...
先週公開した「蝶結び」の施術を、組めるタイミングのクライアントさん達にお繋ぎしています^^ 完了した場をカタチにして受け取っておくことで、〝目の前の現実を完了したものとして〟手放しのスピードを上げることを必要とされた時が、「蝶結び」が優先として出てくるタイミングです。 完了とは、「自分と目の前の体験による縁...
「個顔のすゝめ」とは 個顔のすゝめとは、「私を生きる」道を磨くための語り座です。 目の前の現実からの『問い』を受け取り、解く『体験』に取り組み、自らが築いた『コタエ』を體に刻んでいく。 それによって創られた、あなただけの「語り」が、関わる全ての縁に「まもり」を築く道を開いていきます。 個顔のすゝめ 【守り】...
全ての命と循環する「體」を観る 『體統合』 「體(からだ)」とは、見える肉体と見えない魂が1つになって動いている状態のカラダのことを現す旧漢字です。個顔屋では、全て一つで循環する命を骨に宿る響として捉えていることから、「體(ほね)」という名で表現しています。 體はその人の歴史とその人が繋がっている全ての歴史...
個の「命の在り方」を観る 『老化と人生』 人間の脳は、顔を見ることで「繋がりに対する欲求」反応が起こるようにできています。老化とは、個体の人生の中で積み重ねてきた情報を、全て一つの「空(間)」にどのように〝還していくのか〟という生命の役割を見える化したものです。 老いという姿に変容していく過程を、拒絶して生...
「全て一つで築かれる命」の仕組み 『肉体を結ぶ氣』 肉体がこの世界で「生」を全うするには、「氣が動いている状態」であることが必須条件です。 「氣」が循環する仕組みを、見える領域と見えない領域の2つの視点から眺めることで、魂の計画を受け取って生きる意味がわかるようになり、肉体を超えた「體で生きる」生き方ができ...
命と命が「縁」を交わし合う世界を観る 『共存』 この世界を全く同じように観ている人はいません。違う個性を持つ者同士が、お互いの課題に気づきあい、統合(完了させた状態)していく過程の中で、この世界を維持するためのエネルギーを創造し続けられるようになっているからです。 「必要のない縁は何一つなかった」ことに気づ...
「個の道を築く」生き方 『取り組み』 生きるとは体験の連続そのものであり、その体験の目的は「持たされてきた課題の手放し=体験の完了」にあります。目の前に起きている出来事のその先にある景色が見えているか見えてないかでは、自己の人生への取り組み続ける勇気の引き出され方が変わり、生きやすさの捉え方も変わっていきま...
命の「因果(カルマ)」を観る 『苦しみ』 「苦しい現実」が目の前にある時、そこから目を背けたくなるものですが。その現実を創り出している因果に気づき、その解消に取り組むことが「苦しい現実」が起こる本来の目的です。 「苦しみ」とは何なのか。「カルマ」はなぜ持たされるのか。目の前の現実と向き合う意味を知ることで、...