01Jan2016 自己紹介 「個顔」に込めた願い 人生の歩みや人体の縮図が「顔」に反映されていることがわかってきたことで、この場所を使えば、私の見ている「見えないけれど確かにある世界」を、誰もが納得する方法で表現できるんじゃないかという直感のままに。 その世界をカタチにするには、見えないけれど確かにある「頭蓋骨」に目を向けて貰えばいいんじゃないかという考え...