お断りする縁
同じことを見ていても、受け取り方はそれぞれです。 個顔屋のセッションでは、お繋ぎした内容の眺め方や、語りとして受け取った内容を精査しながら、少しでも分かりやすくその意図が伝わるようにと努めていますが。 どんなに心を尽くしても、受け取る相手の見ている世界があまりにも違うと、本来手渡したかった意図が歪められ、そ...
同じことを見ていても、受け取り方はそれぞれです。 個顔屋のセッションでは、お繋ぎした内容の眺め方や、語りとして受け取った内容を精査しながら、少しでも分かりやすくその意図が伝わるようにと努めていますが。 どんなに心を尽くしても、受け取る相手の見ている世界があまりにも違うと、本来手渡したかった意図が歪められ、そ...
こびと家のご依頼方法をリニューアルしてから早2週間が経とうとしてますが。 このシステムでセッションを組むということがどういうことなのかを体験しなさいと言わんばかりに。春休み中、息子との関係性が爆荒れで。 大人側が、目の前の子ども側の「何に気づいている状態で」接するか。 やっぱこれが、こびと家のセッシ...
家族のカタチがどんどん自由になっているからこそ。 「私とは」を確立していることが必要で。「私とは」を証明する「血」の歴史どうみているかが必要で。 そこが定まっているからこそ。 〝人類皆兄弟〟〝イチャリバチョーデー〟〝多様性オッケー〟 な世界の本質が叶っていく。 宿命の受信機である「チャクラ」でこれを語るなら...
全てと共に「個の縁」を養う「共養」という在り方 親子の間にある縁の意図を観ることで、全てと「共」にある「個人」の縁を「養」う。 親が観たように育つのが子です。 親が子との間で〝何を観るか〟で、親子の体験が変わり、血縁の体験が変わります。こびと家の「共養(くよう)」とは、「個人」の体験を通して巡ってきた課題に...
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生きるとは、何を観て、何を想い、何を創造していくかという「築きのプロセス」です。 一人一人が創造した道がどこかの誰かに必要な「気づき」となり、全て一つの道が創造されていく。 【個顔のすゝめ】は、全て一つの中に生きる「個の在り方」を養うために必要とされた〝知識〟と〝語り〟を結ぶことで、「個の座」を極めていく...
個顔屋では、『個人』『家族』『全てと共に生きる世界』という3つの場で、個の命を循環させていくための「観」を磨く個顔創りのお手伝いをさせていただいています。 🪷『個人』の道を整える個顔を築くための「體」を癒すことで、目の前の今に必要とされた場を整えます。 個顔屋ファッシア 🌳『...