01Mar2026 講座 12の観廻りでみる「道」の現在地 『個顔のすゝめ12の極観』で行う12の観廻りは、命がそこにある意味を12の視点から観ることで、「自他の命の役割があるだけの世界」に気づき、生きているということ自体がすでに「価値」であることに気づくために廻るものです。 生きやすさとは、どれだけ自分を信頼した生き方をしてきたかに繋がっています。守りにしがみつく...