愛比嘉の記事一覧

個顔屋のこと

「答え合わせ」で見えてくるもの

今日から土星が牡羊座入りしたことで、約2年半続いていた土星魚座期の課題が一区切りついた感覚になっている方もいるんじゃないかと思います。 天体って、太陽系全体の課題なので。「どんな時期か」っていうテーマが抽象的な分、「自分はその時期をどう生きたか」を振り返らないと、そこに流れてきていたものを使って結局「どうし...

個顔屋のこと

お断りする縁

同じことを見ていても、受け取り方はそれぞれです。 個顔屋のセッションでは、お繋ぎした内容の眺め方や、語りとして受け取った内容を精査しながら、少しでも分かりやすくその意図が伝わるようにと努めていますが。 どんなに心を尽くしても、受け取る相手の見ている世界があまりにも違うと、本来手渡したかった意図が歪められ、そ...

こびと家(裏サロン)

こびと家への想い-concept-

全てと共に「個の縁」を養う「共養」という在り方 親子の間にある縁の意図を観ることで、全てと「共」にある「個人」の縁を「養」う。 親が観たように育つのが子です。 親が子との間で〝何を観るか〟で、親子の体験が変わり、血縁の体験が変わります。 こびと家の「共養(くよう)」には、人と人の縁の間で起こる課題に「共」に...

個顔づくりメニュー
施術メニュー

個顔屋メニュー一覧

個顔屋では、個の道を築くことで現れる「個顔」づくりのための磨き方をご用意しています。 個の「體」を整える 「體(ほね)の癒し」では、見える肉体と見えない魂が一つに統合された「體(からだ)」の歴史を紐解き、個の道を歩むために必要とされた状態へと整える施術をしています。 施術内容は当日の最善でお選びしています。...

講座

語り座【個顔のすゝめ】

「個顔のすゝめ」とは 個顔のすゝめとは、「私を生きる」というプロセスをどのように観るかによって、個の命の輝きを磨いていくためにある語りの座です。 「ただそこに存在しているだけでいい」という意味が腑に落ちると、目の前で起こる体験を越え続ける力が築かれ、個の命を生きる道が開かれていきます。 12の観廻り(じゅう...